観光案内

今年もどんちゃん祭り!!

今年も第20回どんちゃん祭りが開催されました!!

記念の20回目!

まさかの麦さんは結婚式で来られないとのことで・・・

わたくしがんばりましたっ!!

 

まず、くだもの村ソフトクリーム車出ましたよ。

えいきちさんがひたすらソフトクリームまきまきしてくれました!

どんどん忙しくなっていって最後の方ちらっと見たらぐったりしてました。

常に行列つくっていただきみなさんありがとうございました!!

 

タイからの研修生のゲンとベスもごきげん。

ベスはビデオカメラまで購入で参加!!

終始撮りまくりで。

さらには

よさこいソーランと一緒に踊ってました。

 

今年は東北で被害にあわれた飯舘村の方々も参加してのお祭り。

みんな楽しんで頂けたかな?

最後は花火打ち上げられるなかの御神輿!

自分も担ぎましたが、肩がパンパン!

でも〜、これぞ祭りって具合です。

 

自分達も少しずつ大人になり、

もう少ししたらおっちゃんです。

これからもこんな中川村が一つになれるお祭り・・・

続けていけるよう自分達もがんばっていきたいな〜。

目指せ100回!!

どんちゃん祭り

 

8月6日PM2:00〜

ついに中川どんちゃん祭りが開催されます。

たくさんのイベントや御神輿

そしてしめの花火もあがり

毎年たくさんの方が楽しんでいるお祭りです。

くだもの村のソフトクリーム車も参加します!

皆さんも是非ご参加を!

 

BBQ!!

昨日はくだもの村スタッフ(若者)でBBQ!!

今回は近くの与田切公園で。

www.i-turn.jp/yotagiri-kouen-campground.html

のんびりできますよ〜。

 

まずは炭おこし。

ももちゃんがんばってます!

ベスとゲンもごきげん!

むしろ2人で写真撮りあってました。

麦さんの高校の同級生。

千恵子さんとトップ!

いつも手伝ってもらってます。ありがたい。

2人ともポテチが珍しかったか、肉よりポテチ。

買っといてよかった!

麦さん撮影

そうた君も笑顔いっぱい。

ボス!!

カメラを渡すと玉ちゃんのパパなみにシャッターきりまくる。

何枚も子供達の写真が・・・

疲れてお休み中。

ももちゃんはまるでトトロに抱きついてるかの様。

 

天気にも恵まれ涼しくてよかった!

日常から少しは離れれたかな?

今年の夏もがんばって乗り切るぞ!!

 

次は秋ぐらいに焼き芋か〜。

本日のお客様!!

今日も平日にも関わらずお客様がブルーベリー狩りにいらしてくださいました。

 

朝9時の涼しい時間帯でよかったよかった。

 

粒が大きい!甘い!

そう言っていただけたので嬉しい限り。

 

中川村にある「吉笑楽」というお蕎麦屋さんの方達!!

www.kissyouraku.com/

良かったらHP見てみてください。

 

いつもいつもありがとうございます。

そおちゃんもいっぱいお世話になりっぱなしだと言ってました。

うちも今年中に蕎麦を食べに伺いますんでどうぞよろしくお願いします!!

 

明日はスタッフ集まってのBBQ!!

今から楽しみです。

中川村農産物加工施設「つくっチャオ」

5月の大型連休中に、サクランボハウスを建てました。

とはいっても、ビニールはまだ張っていないので未完成です。

 

【未完成のサクランボハウス】

 

来週には、ビニールが来るので、皆で張りたいと思います。

 

樹の下には、姉が嫁いだ長野県安曇野市より

嶋田さんご夫婦運んでくれた

「稲ワラ」

をひき詰めました。

フカフカしているので、

サクランボの根にもやさしいですし、

お客様の靴も汚れません。

有機質にもなります。 

 

また

 

潅水設備も未完成なので、6月上旬には完成させたいです。

 

ちなみに、サクランボ園には、

 

「ルーバーブ」

 

という野菜が植えてあります。

 

【ルーバーブと雑草】

 

これは、パイの具になり、アメリカではとてもポピュラーでした。

 

野菜畑をマルチングしてくれた南牧村の高見沢さんから

頂いたのですが、高見沢さんもアメリカでの農業研修中に

ポストファームのおばちゃんが作ってくれた

ルーバーブパイ」の

味が忘れられないということで、頂きました。

チャンスがあったらまた食べたいと言っていました。

 

中川村では、春に農産物加工施設

 

「つくっチャオ」

 

がオープンし、中川産の米粉を使ったパンや、

果物を使った、ジュース・ジャム、山菜を使ったお惣菜など、

中川村のおばちゃんが頑張って作ってくれています。

 

大量生産ではないのが、村外の方にも、

大好評で、

(リンゴジュースは、1つの農家ごとに搾り、混ぜない為)

信頼できる加工施設となっています。

 

早速、春に「リンゴジュース

ニンジン・リンゴジュース

を搾って頂きました。

 

今までで、一番美味しいジュースに仕上がりました。

モモ・ブドウ・紅玉ジュースはありがたい事に

【完売】いたしましたので、搾りたての

 

 

をぜひご賞味いただけたら嬉しいです。

 

今後は、果物を使った加工品

アップルパイ

ピーチパイ

チェリーパイ

ブルーベリーパイ

そして

ルーバーブパイ

をチャンスがあったら作って

頂きたいなと思っています。

 

 

 

 

JA祭り用 案山子作り!

今夜は、JA上伊那 中川村農業青年部で、来月行われる

お祭り【11月21日・22日】用に、案山子を作りました。

【青年部の皆さんと、指導員の方】

今年は、天地人(直江兼続)をモデルに作り上げました。

当日は、農作物(野菜・くだもの)や、おもちゃが景品のダーツもやる予定です。

場所は、中川村ショッピングセンターチャオの

道路を挟んだ向かい側で、行われます。

是非、足を運んでください!

 

直接販売をやってみました。

中川村の、若い農業者の集まり(まーる)で、

中川村のマップと、農家の写真を貼った、模造紙!!

9月20日に、村の、農産物直売所(たじまファーム)と、

スーパー(ショッピングセンター チャオ)の間で、

直接、お客様と触れ合いながら、対面販売をしました。

販売中の様子

私は、リンゴ(つがる)の,つめ放題(10個~15個)で 

500円で販売したところ、見事完売しました。

こんな風に、地元の農業者で、加工から、販売をして行きたいなと、

思った、一日でした(名古屋へという声が一番)。

中川【赤そば花祭り】

私の住む中川村で、今「赤そば花祭り」が開催しております。

詳しくは、

http://www.vill.nakagawa.nagano.jp/news/syoukou/20070915_akasoba.html

へ、アクセスして下さい。

【赤そば「高嶺(たかね)ルビー」】

3年前の写真になりますが、

その当時のフィリピン研修生(マコ)と、

長野県農業大学校の矢澤君と、嫁さんと娘!

 

 

天竜ふるさとまつり

駒ケ根市の天竜川と流域を会場に、いかだ下りや2尺玉花火が毎年呼び物の「こまがね天竜ふるさとまつり」が22日に行われた。

 「カッパのいかだ下り大会」には、16チームが出場。

天竜川の太田切川合流点から下間川合流点までの約3.2キロを下り、河川愛護や浄化をアピールした。

 各チーム4~10人ほどずつ、木材などで組んだいかだに乗り込み、そろいのハッピやカッパの着ぐるみ姿などでさおを操りながら奮闘。

ゆっくりしたペースで順調に進むチームもあれば、岩につかえて途中で止まってしまうチームもあった。
 

実は姉が嫁いだ五味さん宅でも、手作りの筏をおじさんが作り、カッパの全身タイツを着た4人が「フクダ電子チーム」で初出場。

座礁! 横転!! 転覆!!! そして座礁・・・・と例年以上に流れが速く、16チームのうち7隻が天竜川に遊ばれた。

来年も出場したいと思った管理人でした(一人が怪我のため、助っ人で参加しました)。

 

 

渓流で水あそび

今日は、嫁さんと娘たち、研修生のソフィアンと中川村の四徳(桑原キャンプ場の更に奥)にある川へ水遊びへ行きました。

水温16℃

真夏というのに、冷たすぎて入れない。入れても30分位が限界!!

娘たちも最初は足だけ入り、遊んでいました。

真夏の一番の楽しみ・・・・

それは魚捕り。 道具は水中眼鏡に、モリ

ここは川から魚まで、人間の手が行き届いていない所で、毒ヘビクマに出会わないよう願いながら

いざ潜って見ると、岩魚や、アマゴが気持ちよさそうに泳いでいます。

早速、ゴムを引っ張り 「ザッ!」 

ソフィアンもこんな感じで、

唇を震わしながら頑張っていました。

結局、7匹捕り(1匹は娘が逃がしてあげた)、

お腹を裂いて、腸を取りました。

焼いたり、揚げたりして食べました。

娘の嬉しそうな顔が、一番の収穫でした。

  

いやー楽しかった。

 

富永農園 案内地図

交通のご案内

【お車でお越しの方】

中央道松川インター下車

まっすぐ町の方へ下りてきてください。JRの下をくぐって、国道153号線に出たら左折

中川村まで車で5分くらい走り、牧ケ原トンネルの手前、中川中入口の信号を右折

右に中学校や文化センターを見ながら、天竜川の上にかかる橋をわたって(アルプスの眺望が素晴らしいです)

そのまままっすぐきてください。山ばかりの風景になってきたなと思ったら、ブルーベリー園の看板がありますので、左折すると広大なブルーベリー園があります。

ブルーベリー園入口で曲がらずに直進して、500メートルほど先を、右折し今度は山道を登っていきます。

山を越えて下り坂になり、坂をおりたところが富永農園です。

お電話いただければご案内します TEL0265-88-2836