日本で最も美しい村連合ロゴ

富永農園は、日本で最も美しい村連合を
応援しています

シナノスイート・陽光・紅玉・北斗など秋のリンゴのご贈答・自家用ご予約開始しました

富永農園の秋のリンゴも秋が深まり、色・つや・味がのってきました。

さまざまな品種をお試しください。

 

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信州くだもの村・富永農園です!

信州くだもの村は、 長野県の南部、美しい 日本の村100選に選ばれた 中川村にあります。 おひさまいっぱい 南向きの斜面にある 広大な果樹園で 美味しい果物を 楽しい仲間たちと 栽培しています。

 

農園日記

そおじ 送料が変更になります! 2017年10月01日

10月1日より、当農園の農作物すべてをお願いしている

「ヤマト運輸」

さんの運賃価格変更に伴い、送料が少し上がります。

トップページの一番下に、送料の価格表(税別)があります。

価格ですが、ヤマト運輸さんのご厚意により特別価格です!

山奥の当農園に毎日のように来て頂いていますし、

農繁期に限らず夜遅くまで働いている姿に、頭が下がります。

どうぞ、ご理解とご協力の程よろしくお願いいたします。

そおじ 稲刈りに関しての写真集! 2017年09月27日

稲刈り中・後に研修生達が撮った写真です!

【おやじが、ワラをダンプに乗せているところ!】

【1枚48a(当農園で一番大きい田んぼです)にて】

モミ運搬のダンプが間に合わないため、

フレコンにて仮置きしたのをまたダンプに移しているところ

【フレコンにコンバインからモミを入れているところ】

【稲刈りしながら軽トラでワラを集めているところ】

【稲刈り後の田んぼにてトレーラーの運転を練習しているところ】

【バックの運転中】

【一番うまかったのが、長野県農業大学校の大地君】

【ミーさんモンさんも大笑いしながら一緒に練習しました】

【最後に、立てたワラをコーン代わりに・・・】

こんな風に、農業機械等の練習を自ら行っていました!

エライ!!

 

なほこ 田んぼのわら 2017年09月23日

稲刈りがひと段落したのもつかの間、雨が降ると田んぼがぬかるんで入れなくなるので、その前に藁を田んぼから出して果樹園にひいていきます。りんご、もも、柿、にも

今日は、軽トラ約40杯分をサクランボハウスにひき詰めました。

昨年とは大違い!たっぷりと、そして早い時期にひくことができ、本当に良かった!

ミーさんと大地君です。

研修生の力は大きい。本当に助かります。

お茶の時はいっぱいおしゃべりをして楽しいです。このときは、もんさん、たけちゃ、千恵子さん、さつえさん、いませんがみんなとっても仲良しです。

そおたは

毎日のように虫取りが始まります。

いろんな種類を見つけて、図鑑で調べて、鳴き声を聞いて、時には標本にしたり・・

 

 

そおじ 稲刈り終了しました! 2017年09月23日

9月22日 今月上旬より開始した稲刈りがひと段落しました。

【自宅前にて、ミーさん運転中!】

【こちらは、モンさん】

二人とも、タイで大規模のお米農家ですが、コンバインはソバや大豆の収穫に使う汎用コンバインを、農家ではなく業者が機械のオペレーターをするのでコンバインは初体験!

1週間近く私の乗っている所を見て覚え運転までできるようになりました!

ついに、地元酒蔵さん用の酒米の「美山錦」美味しいと評判のコシヒカリ、稲刈り受託等で1ヘクタール、すべて終了しました!

実は、、、【修理をしているところ】

あと残り2枚で、っていうところで、大事なチェーンが切れ、当農園のすべて農業機械の修理・点検・指導して頂いている富永さん「近所」に来ていただき、初めての修理箇所を指導してもらいました!

ありがとうございました。

本日より、平成29年度産「コシヒカリ」玄米出荷開始しました。

そおじ 平成29年度産 コシヒカリ 開始! 2017年09月06日

9月5日午前10時から、稲刈りを開始しました。

田植えから約3か月半で、黄金色になった稲穂がたわわに実り天気も良かったので、

一日で100a刈り取ることが出来ました。


【かみさんと一緒で、モンが撮影】

先ずは、コンバインを運び、整備をしているうちに、

たけちゃが四隅の手狩りの支持をしてくれ、
私がオペレーター、たけちゃがダンプに入ったモミを運んでくれました。


【たけちゃ】

【1年ぶりのオペと、研修生に見られて少し緊張!】


【一日で、3回ほど不具合がありました・・・】


【かみさんも使っていましたが、コシヒカリの稲穂】

予定より、1時間ほど遅くまでトラブルがあったため掛かりましたが、
次の日が雨の為頑張って刈取りました。PM6時頃、
すべての結束ワラ【結束60%切断40%】を、この日に、

田んぼから果樹園へ運ことが出来ました。
今後も500a以上のワラを、桃畑、柿畑、今後はリンゴやサクランボ畑に運び入れ、
有機質の確保を行います!

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