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そおじブルーベリーの剪定!

     ブルーベリー      そおじ

先週から、ブルーベリーの剪定を始めました。

 

昨年より大きくなった樹・・・

 

嬉しい反面、

独りでやっていると、ブルーベリーにのみ込まれてしまいます。

 

しかし、元農協果樹指導員のM上さんが剪定の

指導、手伝いに来て下さったり、

同じ地区の園芸屋さんが見に来てくれたりと、

楽しんで進めることができています。

 

【選定前(バークレイ)】

 

【剪定後(バークレイ)】

 

まだまだ、素人なので時間が掛かります。

 

1本に5分〜10分程掛かり、

1日で60本〜70本程しか出来ません。

 

 

しかし、大学中に植えまくったブルーベリーは700本以上・・・

 

勢いと、気分転換が大切です。

 

「あと5本切ったら、昼飯にしよう」

 

「あと3本切ったら、トイレに行こう」

 

などなど・・・そして、今日はこの列を終わらせる!

という、目標をたてています。

 

 【選定前(ブルーレイ)】

 

【剪定後(ブルーレイ)】

 

1本1本違うので、樹に教えてもらいながらやっています。

 

今年も大粒で、甘いブルーベリーを実らせたいです。

 

     ブルーベリー      そおじ

コメント

  1. ヤギ より:

    あろは〜おえ〜
    別にこれといった用はありません。
    今、事務所に座って暇しています
    曇天、低温により野菜が高騰しています。
    今日は、四月というのに東京では雪が降りました。
    ただ、それだけです。

    一週間後…   楽しみにしています。朝までになろうと思われますので今から体調整えておいてください。

    作業、がんばって下さい  ほなっ

  2. ばんどり より:

    大変な作業、ご苦労さんです。
    丹精しているブルーベリーですが、畑をイノシシが掘りおこしそうで心配しています。
    ヤツはブルドーザーですから、根っこをやられたらダメージが大きいですよ。
    あと、サルと野鳥がブルーベリーの味を覚えたら始末に負えません。
    奴らは大群でやってきますから、ね。

    サクランボも近くにあることだし、こうした果樹栽培現場が野生動物たちの「餌づけ」場所になっていることを認識しておかなければならない、からです。
    なので、「複眼発想」による獣害対策も絶えず視野にいれておかないとイケマセン、よ。
    それには、地域住民の気持ちが一つにならないと対策もできないし、何よりも当事者がイノシシやシカという伏兵のいることに最善を期してとりかかっていなければなりません。
    でないと、こうした剪定作業までもが徒労に終わってしまうからです。

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